まゆげのげ(仮)

なんてことはないその辺に生えてるまゆげの一部

思い出したときに綴るだけ。

愛される努力を放棄した自分が言えることなんて何もないけれど…

 

かつて愛されるために努力をしていた自分を思い出した。

自分は愛されるために、と思っていたけれど程の良い扱いを受けるためだけのことだった気がしている。

 

今は生活の基盤をつくることや維持していけるように必死でストレスで溺れないように楽しいことや好きなことをつくることで一生懸命だけれど、愛される努力をまたしたいと思った。

 

他人ではなく、

じぶんにもっと好きになって欲しい。